ソフトテニス部

 

 


 
  大会成績

 

(H30)

●第64回宮城県高等学校ソフトテニス春季大会
個人戦男子 ベスト16 細江優壮・森泰樹ペア
個人戦女子 ベスト32 佐藤美沙希・渡邊凜音ペア
            小斎亜実・衣川華梨ペア

●平成30年度高体連仙南総合体育大会ソフトテニス競技
個人戦男子 第3位
   宮田雄太・髙橋岳ペア   県大会出場
   細江優壮・森泰樹ペア   県大会出場
  ベスト16
   早見天馬・佐竹宏介ペア  県大会出場
   日下翔哉・菊池怜ペア   県大会出場
個人戦女子 ベスト8
   小斎亜実・衣川華梨ペア  県大会出場
  ベスト16
   岩松冬華・佐藤遥ペア   県大会出場
   佐藤美沙希・渡邊凜音ペア 県大会出場
団体戦男子 第3位
団体戦女子 2回戦敗退

●第67回宮城県高等学校総合体育大会ソフトテニス競技
個人戦男子 第5位
   細江優壮・森泰樹ペア
インターハイ,東北大会出場(本校IH出場は12年ぶり)
  ベスト32
   菊池怜・日下翔哉ペア
団体戦男子 2回戦敗退
団体戦女子 1回戦敗退

●第22回宮城県高等学校ソフトテニス夏季大会
個人戦女子 ベスト32
   佐藤美沙希・渡邊凜音ペア

●国民体育大会ソフトテニス競技第2次選考会
個人戦男子 二次予選敗退
   細江優壮・森泰樹ペア

●全国高等学校総合体育大会ソフトテニス競技
個人戦男子 2回戦敗退
   細江優壮・森泰樹ペア

●平成30年度高体連仙南新人ソフトテニス競技
個人戦男子 第3位
       岩佐奨眞・髙橋岳ペア  県大会出場
      ベスト8
       小泉輝羅・半澤朋樹ペア 県大会出場
       大野尊・我妻廣之介ペア 県大会出場
個人戦女子 優勝
       佐藤美沙希・渡邊凜音ペア県大会出場(優勝は12年ぶり)
団体戦男子 第3位

●平成30年度宮城県高等学校ソフトテニス新人大会
個人戦男子 初戦敗退
       岩佐奨眞・髙橋岳ペア
       小泉輝羅・半澤朋樹ペア
       大野尊・我妻廣之介ペア
個人戦女子 ベスト32
       佐藤美沙希・渡邊凜音ペア
団体戦男子 2回戦敗退

●平成30年度仙南インドアソフトテニス競技
個人戦男子 ベスト8
       岩佐奨眞・髙橋岳ペア
      ベスト16
       小泉輝羅・半澤朋樹ペア
個人戦女子 優勝
       佐藤美沙希・渡邊凜音ペア(優勝は12年ぶり)

(H29)

県春季大会      
 男子 ベスト64  日下翔哉(C2)・森泰樹(E2)組

仙南総体  
 個人戦 男子 3位     日下翔哉(C2)・森泰樹(E2)組
     女子 ベスト16  阿邊真生子(M31)・衣川華梨(C2)組

県総体
 団体戦 男子 ベスト32 
 個人戦 男子 ベスト64 日下翔哉(C2)・森泰樹(E2)組

仙南夏季大会
 男子 3位 日下翔哉(C2)・森泰樹(E2)組
 女子 3位  岩松冬華(A2)・佐藤遥(C2)組

県夏季大会
 男子 ベスト64 日下翔哉(C2)・森泰樹(E2)組

仙南新人
 団体戦 男子 3位
     女子 3位(11年ぶり)
 個人戦 男子 3位 細江優壮(M21)・森泰樹(E2)組
      ベスト8 日下翔哉(C2)・菊池怜(S2)組
     ベスト16 黒田真吾(C2)・若生一希(E1)組
     女子 ベスト16 小斎亜実(C2)・衣川華梨(C2)組
              佐藤美沙希(S1)・佐藤遥(C2)組
              岩松冬華(A2)・渡邉凜音(C1)組

県新人
 団体戦 男子 ベスト32
     女子 ベスト32
 個人戦 男子 ベスト32 細江優壮(M21)・森泰樹(E2)組


(H28)

県春季大会
 男子 ベスト64 佐藤・佐竹組
 男子 ベスト64 小野・森組
 女子 ベスト64 尾形・渡邉組

仙南総体  
 個人戦 男子 3位 小野・森組
     女子 3位 尾形・渡邉組
     団体戦 男子 3位

県総体  
 個人戦 男子 ベスト64 小野・森組
     女子 ベスト64 尾形・渡邉組

仙南新人 
 個人戦 準優勝 日下翔哉(C1)・森泰樹(E1)組
 団体戦 男子 3位

仙南インドア
 男子 優勝 日下翔哉(C1)・森泰樹(E1)組
 女子 ベスト16 小斎亜実(C1)・渡邉桃香(C2)組

仙南シングルス
 男子 準優勝 森泰樹(E1)


 

  活動内容

 

◆ボレー,ストローク,サーブ,レシーブ,ゲームなどの基本練習が中心です。

◆3年間部活動を継続することが大切なことである。そして、ソフトテニスを好きになり卒業して大人になってからもソフトテニスを続けていければ最高である。
 そのため、仲間を想う心や親に感謝すること、「愛される人間」になることを考えさせながら練習に取り組んでいます。

◆部員一丸となって、仙南総体優勝,県大会上位入賞,そして”愛される白工”を目指しています。